
鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!
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鬼の始祖・鬼舞辻無惨と炭治郎たちの戦いは最終局面へ…!
珠世が身を挺して投与した四種類の薬が、無惨を衰えさせ、追い詰めていく。
炭治郎と禰豆子、そして鬼殺隊の運命は!
永きにわたる鬼との闘争、ついに決着の刻!
コメント
予定された結末へ過不足なく着地した感がある。
本編で死んでも生まれ変わりとしての救いがあるのが、意外に初めて見たかもしれない。
今どき珍しいくらいの勧善懲悪。
器に見合わない力を手に入れてしまった無惨様の孤独は最後まで救われなかったし、回想でのフォローも無かった。
ただ、炭彦のモノローグでいつかは鬼にも救いがあることは示唆されている。
きめつのやいばは
最後の戦いその後の話おまけほんとに、最後まで駆け抜けた素晴らしい作品でしたありがとうありがとう
素晴らしい作品をありがとうございます!
書き下ろしまでじっくり読ませていただきました。
もう一度、一巻から読み直してきます。
そのうえで、展開が絶妙。
鬼にも悲しい背景があったり、考えるポイントが多い。
伊之助の無邪気さにやられる。
炭治郎の物語り
しっかりと1話から最終話まで書ききったなという印象。
炭治郎の物語なので、ほかの作品ならだらだらと各キャラの過去や見せ場が入って長引くところをあっさりと回想するにとどめているので間延びはしない。
逆に言えば、魅力的なキャラクター達が揃っているのにふくらみが少なすぎる気もする。
一長一短。
未来へ
鬼にも絆は存在していた。
この物語は人と人との想いをつなぐ物語です。
最終回はそれが凝縮されてます。
面白かった
たしかに人気が出るだけあって、キャラもいいしストーリーも面白かった!
そしてよくぞこれだけ人気の作品を、冗長になりすぎずにいい長さで完結させたなあ。
この点については作者はもちろん関係者にも拍手を送りたい。
本当は柱一人一人をもう少し深堀りしてほしかったな、という気持ちもあるが、物足りないくらいでちょうどいいのかも。
子供にも読ませたい
それぞれの登場人物に一人ずつスポットライトを当てて、掘り下げられていて、どの人にも感情移入しやすかった。
最後はうまくまとまり、納得の行く最終巻となった。
ただ、現代編は少し長く感じたので、無惨を倒したその後をもう少し見たかったと思いました。
鬼舞辻無惨の最期。
ここでも、このキャラクターは一筋縄でいかない。
炭治郎を引き込もうとたくらむのだ。
大きな流れのなかに解放されていく命の流れ。
それは、そこにあって見えるものばかりでなく、命と命のありかたをささえているすべてなのだろう。
孫の世代になって、炭彦と、桃寿?が、友達になっている図は楽しくもあり、鬼殺隊の柱と、隊員という形でなければという想像ができて、楽しい。
最終巻
そのスピード感が素晴らしいと思いました。
完結しているタイトルこそ電子書籍購入にふさわしい
ゆっくり読み返しています。
まだまだアニメも続くのでこれからも
しばらく人気が衰えない作品だと思います
ただ、伏線回収できてなく無いか?とか、もっとここ突っ込んで描いて欲しかったなが、多すぎて期待値が高すぎた反面残念だった
子供受けする理由が何となく理解できたが、期待外れだったと感じてしまった…
ボロボロに泣いて漫画が濡れちゃわないように仰向けで読んだけど腕が疲れてすぐ戻したwww
最後まで読み切ろう!
単行本を読んではじめて完結する作品
最期まで読んで涙やら鼻水やら穴という穴から汁全部出ました。
終わってしまって寂しい……でもみんな幸せでよかった、本当によかった!
あとがきまで全て最高の作品でした。
1巻から読み直すと登場人物だけでなく吾峠先生の画力の成長も堪能できますね。
次回作も楽しみにしています。
次回作ありますよね……!
最後まで紙面で読んでみたかったが、満足。
そして、それは正解だった。
このエピローグが削られたことは大きな損失ではあったが、コミックスでしっかりと補完されたことで鬼滅の刃の本懐は遂げられたであろうし、吾峠呼世晴先生の紡ぎ出した最後の想いが何とも表現しがたい素晴らしい表情と共に並ぶ姿に、物語終幕の余韻に、涙腺崩壊は必至。
最後まで読んで良かった。
本当に良かった。
ありがとうございました!
本当にありがとうございました!
最高の最終巻でした!
23巻あっという間に読んでしまいました。
本当に素敵なお話をありがとうございました!
涙腺緩みまくりです
出先で読んでたので抑えられましたが、自宅だったら泣いていたかもしれません
無惨との壮絶な戦いがついに終わりを迎える
そして、炭治郎たちの運命が描かれるエピローグでは、意外な展開が待っていた。
しかし、すべてのキャラクターが救われたような気がして、きれいにまとめられたという印象を受ける。
素晴らしい作品をありがとうございます。
寂しすぎて心にぽっかり穴が空いたみたいになってます。
漫画になっていないその先のみんなの人生に想いを馳せすぎてぼんやりしてしまう。
的確で秀逸な情景描写や心理描写とかを読むのがもともと好きで、鬼滅の刃はそういう場面がたくさんあったので、物語以外にそういう言葉を読むのがものすごく楽しかったです。
小説じゃなくて漫画だから文字が多いのはあまり良くないのかもしれませんが、私はその一瞬を細かく描いてくれるのがよかった。
柱がどんどん息絶えていくところはボロボロ泣きながら読んでいました。
ほかの人たちが亡くなるところも思い出して余計涙が止まらなくなりました。
家族が、柱のみんなが、炭治郎の背中を押し上げて、生きているみんなが腕を引っ張ってくれるところも、なんて素敵なシーンなんだ…。
現代の物語も、もっともっと見たかったなあ…。
生まれ変わったみんなが今度は平穏に、幸せに、暮らせますように。
ほかにもいっぱい言いたいことがあるはずなのに、言葉にならない想いが胸の中でグルグルしてて出てきません。
ついに完結、一つの時代が終わった気がします。
終盤、作画が変化したのが少し残念でしたが、良い終わり方だったのかと思います。
素晴らしい結末
続編はないと思いますが、スピンオフ作品などを期待します。
煉獄杏寿郎が死ぬのが早すぎ。
炭治郎たちみんなが幸せに暮らせるようになって良かった
平和で大切な人がいる暮らしは最高の幸せだなぁ
2021.10.22
納得の着地点
と終わってほしい気もあったのですが、最後まで読んで、これがせめてみんなが納得できる終わり方だったのでしょう。
物足りなかった
最期まで読んで涙やら鼻水やら穴という穴から汁全部出ました。
終わってしまって寂しい……でもみんな幸せでよかった、本当によかった
ありがとう
終わってしまうのは寂しいけれど、この作品は本当に良かった。
ありがとう!
でもその後、子孫や生まれ変わりの現代が描かれていてじーんとしました!
とても面白かったです!
ここまで描き切ったのはすごいのかな。
雰囲気で読ませる漫画だったから、正直そこまで騒ぐほどではないと思うけど。
最後は駆け足だったし。
後半のスピンのかかりかたがすごくて、
早すぎてついていくのに必死(笑)。
いやー、
総力戦が圧巻でした。
最後に救いがあって良かったし、
改めて煉獄さんの存在の大きさよ。
心を燃やせ。
ぜーんぶ映画化で良いと思う。
平均的なジャンプ作品
コミックスが2巻出た時点で読むのを止めていたのですが連休につき読破しました。
まあ普通です。
驚きなのは23巻で連載を終わらせているところです。
近年、無駄に連載を引き伸ばすのが主流となっていると思っていたので驚きです。
アニメはニュースでワンカット見たくらいですが明らかに原作を凌駕していました。
原作に金を使うならアニメを観たほうがいいのでしょう。
私はアニメ鑑賞までするつもりはないです。
やっと完結
ちょっと終わらせにきてる感が、うーん、となる箇所もありますが、全体を通して良かったと思います。
おまけの鬼滅学園は、まじめに各キャラクターの設定を考えると、こちらも、ん?、ってなりますので、気楽に楽しく見てください。
ハマりました
終わった
良くも悪くも。
面白かったです。
このシーンとかあのシーンとかアニメで見たい!
、あの声優さんの声で聞きたい!
ってなりました。
ただひとつ言うなら、・・・死にすぎでしょ!
笑
確かに壮絶な戦いで相手もすごく強くてっていうのは分かるんですが、それにしても殺しすぎでは?あの人とかこの人とか、物語上、意味のある死だったの?とかいろいろ考えちゃいました。
そしてあざの出たものは早死にするっていうのは結局どうなった?
現代少年アニメの傑作
ただただ、最後の方の伊之助はかわいかったなぁ。
綺麗な終わり方
最初から読み返すとこの最後までの紆余曲折がさらに感慨深く感じられるのでつい読み返してしまう。
アニメがなくてもとても好きな作品。
ここまでめちゃくちゃ自己中弄れラスボスだと、死んだときのカタルシスがヤバス。
やっと死んだー!
と思った。
なんか命とか家族とか絆とか繋ぐとか、そういうちょっと小っ恥ずかしくて、照れくさくて、でも大事なものを真っ直ぐにテーマにしている作品だから、現代の、コロナ流行とかで色々希薄になったこの時代にド流行りしたんかなぁ。
共闘とか命懸けとかモブだろうと誰だろうとやらないといけないことをやりきるとか、そういうの弱いんだよねぇ。
グッと来ちゃうよねぇ。
人のために優しく、誰かのために頑張って、前を向いて生きようと思える漫画だった。
物語完結
それでも、もう電子書籍を含めて全巻通して読んだのは4回目位になるけど、毎回飽きずに面白く読めた。
とことん真っ直ぐに自分や周りを信じ進み続ける炭治郎の姿、そしてそれに感化される仲間たちの力によって道を開いていく…正に少年ジャンプに相応しい「友情・努力・勝利」を描いた作品だと感じました。
残酷な描写も多々ありながら、あいだあいだに入るギャグが嫌な気分を相殺し、明確な目的へ向かって徐々に徐々に進んでいくストーリーは続きを読む欲を掻き立てられていきました。
キャラクター同士の恋愛描写も大変好みで淡い恋心から明確な告白まで、その状況・背景も相まって心を揺さぶられました。
転生
しかし、転生して改めて生き生きとしている姿で少し救われた。
となるシーンが多かったですが、
物語全てを通して面白い作品でした
アニメ、映画を楽しみにしています
人の犠牲の上に成り立っているが、犠牲を強いられた人は決して不幸ではなかった。
サクッと終わりにしたのは素晴らしい反面、掘り下げが足りないことも多々。
急いで終わらせた感
作者に何か事情でもあったのかな?と思わせますね。
しかし、もっとしっかり終わらせて欲しかったです。
この巻を読むことはもう無いと思います。
売り上げのせいで素直に評価するのも難しい作品。
面白いのは面白いけど
それはどこまでも普通の面白さなので、
どこにも偏らない普通の漫画が
日本で一番売れちゃったっていう事実が
とにかく虚しい。
終盤の盛り上がりになっている章も
全体を通して読むとあまりにも歪すぎて
作品としての形が好きになれませんでした。
「歴代ジャンプ作品の集大成」みたいな
評価の仕方をしている人がいますが
それに関しては本気で全否定したい。
マジで、それだけはないです。
作者さんのセリフのセンスは
現役のジャンプ作家さんだと
かなり群を抜いていましたが、
それにしてもここまで売れるのは
もうよく分からない。
20巻まではまだ読めてましたが、
21~23巻のグダグダ感はすごかった。
ありがとうございました。
最後の展開は結構はらはらした。
追加ページ
追加ページに大満足です
可もなく不可もなく
というわけではないです。
普通に読める。
といった感じで、何度も読みたくなるかというとそうでもないです・・・。
流石大ヒット作
吾峠先生本当にこの作品を生み出してくれてありがとうございます。
感謝申し上げます。